DEMO
デモ体験
Yz-index®デモ体験ページ
まず、事業所全体を横断して見てみる。
介護・障がい福祉事業所では、採用、離職、管理者負担、加算、稼働率、収支などの課題が、それぞれ別々に対応されがちです。 でも実際には、こうした問題はつながっています。
一つずつ場当たり的に対応していると、本当の原因が別の場所に残り、また別の問題として表れてしまうことがあります。 だから、まず事業所全体を横断して見て、 「今どこに課題があり、何から改善するべきか」 を整理する必要があります。 そのための物差しが、Yz-index®です。
無料・15問|まずは事業所の現在地を確認
Yz-Labについて
Yz-Labは、Yz-index®で介護・障がい福祉事業所の経営・運営状態と課題のつながりを見える化し、診断結果と現場情報をもとに改善テーマを整理する会社です。 改善にあたっては、Yz-Labが改善判断・改善設計・進捗確認を支援し、専門的な実装が必要な領域のみ、適切な士業・専門家・専門事業者と連携します。 改善後は再診断を行い、変化を確認しながら次の判断につなげます。
Yz-index®とは
Yz-index®は、介護・障がい福祉事業所のさまざまな経営・運営課題を横断的に整理し、「現在地」と「次に整えるべきこと」を明確にするための実務診断モデルです。
一つの課題だけを見るのではなく、採用・定着、管理者体制、現場運営、帳票・加算、稼働・収支、リスク管理、AI・業務効率化などのつながりを確認します。
診断結果をもとに、
課題発見 → 優先順位の整理 → 改善支援 → 専門家・サービスへの接続 → 再診断・モニタリング
へつなげます。
Yz-index®は、AIモデルそのものを評価する指標ではありません。また、事業所を一方的に評価・格付けするものでもありません。
経営者、現場、専門家が同じ情報を見ながら、次に何を整えるべきかを考えるための共通の土台となることを目指しています。
Yz-Labの主な支援内容
Yz-index®による
診断・継続モニタリング
事業所の状態と課題のつながりを横断的に整理します。診断結果と現場情報を確認しながら、何から改善するかをYz-Labと整理します。一度の診断だけでなく、必要に応じて再診断を行い、改善状況の確認につなげます。
改善支援・AI/DX活用
診断によって明らかになった課題に応じて、職員定着、管理者育成、業務フロー、AI活用、LINE導線、研修などの改善を支援します。
士業・専門家との共同支援
税務・労務・法務・許認可など専門的な判断・実装が必要な領域では、適切な士業・専門家と連携します。Yz-Labは士業の専門領域を代替せず、診断結果と現場情報をもとにした改善判断・改善設計・進捗確認・再診断を支援します。
STEP 1 :15問クイック診断を試す
Yz-index®の考え方を、まず15問の無料診断で体験していただきます。

STEP 2:診断結果をLINEで確認する
診断結果はYz-Lab公式LINEを通じて確認できます。
まず事業所の現在地や、どの領域に課題がありそうかを確認します。

STEP 3:必要に応じて相談し、改善テーマを整理する
診断結果を確認したうえで、事業所が持つ現場情報も確認しながら、Yz-Labと改善テーマを整理します。

Yz-index®から始まる改善サイクル
1|Yz-index®で全体を測る
2|課題のつながりを見る
3|何から改善するか決める
4|必要な支援だけ実行する
5|もう一度測る
Yz-index®診断や診断結果についてのご相談は、以下よりお問い合わせください。
よくある質問
お問い合わせ
Yz-index®診断、業務効率化コンサルティング、士業パートナー制度、AI音声・オンデマンド講座化についてのご相談は、以下よりお気軽にお問い合わせください。
兵庫県神戸市兵庫区里山町638番地の3 トレフル1号館